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2008.06.20

野鳥の親子

長池公園のカルガモのヒナのその後の様子です。
最初に11羽いたのですが、徐々に減ってしまい、今は5羽ですがだいぶ大きくなりました。
以前の記事。→クリック
今日は築池でのんびりと母親に連れられて泳いでいました。

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顔つきもヒナのときとはだいぶ違い、親に近づいてしっかりしている。
そして父親なのか、もう一羽のカルガモが常に一緒にいるが、少し離れてそれとなく見守っている感じである。
田んぼにいるときも、池で泳いでいるときもそんな感じ。
今まで観察したカルガモの子育てでは、付き添っているのは母親しか見たことがなかったが、こんなことも良くあることなのだろうか。
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炭焼き小屋の付近では、コジュケイが2羽いた。
よく見ると、小さなヒナがいて、すごい勢いで走るように両親の後を追いかけてた。
どうやら、こちらは1羽しかいないようだ。
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コメント

カルガモ親子、ほほえましい光景ですね。
ヒナも、すっかりカモらしくなって。
このくらいになると、ちょっと安心して見ていられますね。
家の周りでは巣立ったムクドリが集団でギャーギャー騒がしいです。
ヒヨドリの幼鳥も見かけたし、我が家の巣箱もそろそろ…。

こんばんは

ここまで、大きくなれば、そう簡単には食べられたりしないでしょうね。
コジュケイの雛は、まだ見たことがありません。
ウズラの雛と似てますね。

しまりんさん、こんばんは。
カルガモを楽しみに来る人も多いみたいですね。
ムクドリ玉は、100羽以上で夕方になると長池公園の上をぐるぐる回っていますね。
ねぐらがどこなのかわからないのですが、きっと近くにあるのだと思います。

森のきのこさん、ご無沙汰です。
カルガモのヒナも、だいぶ落ち着いた感じで、以前のようにチョコチョコと見ていて危なっかしい感じではなくなりました。
コジュケイももう少し大きなヒナは見たことがありますが、このヒナは小さかったですね。

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